英語で何て言う?
「本当に」は英語で何て言う?
「本当ですか?」の驚きや確認。文の中では「本当に〜」= really / actually などになります。
カジュアル
Lin
Really?本当に?
友達同士で一番よく使います。驚きにも確認にも使えます。
どこでも使える
Lin
Is that true?それは本当ですか?
少し落ち着いて事実を確認したいときに自然です。
丁寧
Lin
Is that right?そうなんですね/本当ですか?
目上の人や初対面にも使いやすい、やわらかい反応です。
言わない
Truly?
意味は通じますが、日常会話では少し古風・大げさに聞こえます。「本当に?」なら Really? が自然です。
もう一つ
驚きを出したいときは Really? の語尾を上げます。強く疑っている感じを避けたいなら Is that right? がやさしいです。
会話の中で
相手
I got the job!仕事、決まったよ!
Lin
Really? That’s amazing!本当に?すごいですね!
相手
I start next Monday.来週の月曜日から始まります。
Lin
Congratulations!おめでとうございます!
場面別のほかの言い方
Are you serious?
かなり驚いたとき。「マジで?」に近いですが強めです。
I really mean it.
「本当にそう思っています」と気持ちを強く伝えるとき。
It really is.
相手の言ったことに「本当にそうですね」と同意するとき。
Actually, yes.
「実は本当にそうです」と少し意外な答えをするとき。
シーンで練習する
よくある質問
「本当に?」は Really? だけでいいですか?
はい、多くの場面で Really? が一番自然です。友達にも同僚にも使えますが、丁寧に聞きたいときは Is that right? が便利です。
Really? と Are you serious? の違いは?
Really? は軽い驚きや確認です。Are you serious? は「マジで?」に近く、驚きが強いので、相手や場面を少し選びます。
「本当にありがとう」は英語で何と言いますか?
Thank you so much. が自然です。I really appreciate it. は少し丁寧で、助けてもらったときにとてもよく使います。
ほかの表現を調べますか?
関連表現
Linが、友だちに教えるように書いています。イギリス英語もアメリカ英語も、どちらも自然な表現として扱います。